不倫調査 2 名古屋探偵・山ちゃんが調査実態をリアルにお伝えします

不倫調査を探偵に頼む、成功報酬なら安心!

パートナーが不倫をしていることに気が付いたとき、その証拠を確保したいと思うのは誰しも当然のことでしょう。
たとえまだ、相手と別れるか、反省を促してやり直すかは決めていなくても、その不倫の証拠を握っておくことで、どちらにしても有利な交渉が可能になるからです。
不倫の証拠をつかむと言っても、素人が簡単にできるようなものではありません。
外出するときに尾行したり、決定的な証拠を写真やビデオに収めるといっても、相手に気が付かれずに追跡する技術や、遠距離からでも確実に顔を判別できるような証拠をつかむための撮影機材などは、そう簡単に手に入れられるものではありません。
明白な証拠を握っておきたいと思うのなら、調査のプロである探偵に不倫の調査を依頼するのがいちばん確実な方法です。
さまざまな調査のための訓練や独自のノウハウを持つ探偵なら、不貞の確実な証拠を収集することが可能です。
ただ、探偵に調査を依頼する場合には、その報酬のことが気になって当然です。
調査が失敗して、何の証拠も得られずに料金だけを支払うのだけは避けたいと思うのは、当然のことです。
そんな心配をする人が多い状況の中で、成功報酬制というシステムがあることをご存知でしょうか。
この成功報酬制というのは、探偵に調査を依頼した場合でも、その調査により不倫の証拠が得られ なければ、調査に関する料金は一切発生しないというシステムです。
探偵の側としても、、調査が成功しなければ報酬を得られませんので、より調査が成功する確率が高まるとも言われています。
すべての探偵事務所で成功報酬制のシステムが導入されているわけではありまえんが、料金のことが心配という方は、成功報酬制での調査依頼を検討されてみてはいかがでしょうか。

探偵と面談の際は事前準備を

 

不倫や浮気といった問題は現代では非常に多いものとなっていますね。ただの遊びならいつか終わりが来るものですが、遊びのつもりの不倫が本気になり、相手女性に妊娠までさせ家庭崩壊を招くなど最悪なケースも最近は多くなっているのです。相手女性に夫が妊娠させてしまうと、養育費など家計を圧迫する事態になり兼ねません。さらに最悪なのは、相手女性に夫を奪われ、子どもの養育費も貰えなくなってしまうことです。そのため夫などの素行に不審な点が見られる場合、早急に不倫や不倫の真偽を確かめることは大事なことです。しかし迂闊に夫に不倫しているのではないかと詰め寄ることはしないほうが賢明のようです。そうすることで夫を激昂させ、本当に蒸発してしまう可能性が高まるからです。夫の浮気や不倫の真偽を確かめるには、夫に悟られないように行うことが鉄則です。それには、探偵などプロに素行調査を依頼するのが一番ベストだと言えるのではないでしょうか。探偵に夫の不倫調査、素行調査を依頼する際、探偵事務所では必ず事前に依頼者と面談を行います。面談では依頼者に調査ターゲットのプロフィール、怪しい点、調査内容、最近の挙動、調査の目的などについて質問が投げかけられます。特に浮気不倫調査を依頼する際、依頼者はなんとなく挙動が不審だと思ったから、なんとなく女の勘で夫が不倫していると感じたからなど、推測推量の域でなんの根拠もない状態で調査を依頼する人がいるのです。しかしこうした依頼の仕方は、探偵の調査期間、調査時間を莫大なものにしてしまいます。勿論調査期間が延びればそれだけ多くの調査費用を必要とするからです。こうした時間や費用のムダにならないように、ただ単に疑心暗鬼に駆られ何の根拠もない状態で探偵に不倫調査を依頼するのは止めたほうが良いでしょう。できれば面談の際には、夫の状況証拠、例えば毎日何時に家を出て、何時に家に戻ったか、もしくは土日に外泊したかなど時系列に沿ったメモ書きなどを持参すると良いと言えます。またある程度、夫のズボンやバッグ、財布から怪しげなレストランやホテルでの領収書を抜き取り、物証として探偵の面談時に持参すると良いでしょう。こうした状況証拠、物証を少し持参し不倫調査するだけで、探偵の無駄な動きや時間が短縮され、調査期間や費用も大幅に縮小されるのです。調査以来の前には、自分で出来る範囲の調査を行ってから探偵の面談に赴きたいものです。

 

これは知りあいの、まだまだ若い夫婦の話です。

まだまだ新婚なのに、旦那が不倫しているかもと疑っているらしいのです。
これまではガラケー愛用者だったのに、突然スマホに換えて常に持ち歩くようになったとかで。私には絶対見せないようにしているのだとか。それは怪しいかもね。休日も一人で出掛けることが多くなり、これは絶対不倫だと思い旦那と同じ会社に勤務している幼馴染に聞いてみたそうで。そういうルートって、女性って結構大事にするものなのですね。すると、言いにくそうに不倫しているかもと言ったらしいのです。相手は同年代の同僚だと言います。確かではないよと幼馴染は言うのですが、私はもう絶対だと思い込んでしまったということで。とにかく証拠を揃えて突きつけてやろうってことで、探偵の私に相談することにしたそうで…。友達のルート使ってきくだけでは、かもしれないとか曖昧な情報だけしか入ってこないですからね。普通にどの位の料金かかるの?って言うところから、始まったのですが、料金も納得できる値段だったようで、結局のところ依頼を受けることに。知りあいというのもあってか、つい熱くなって愚痴っぽい事も長々話してしまいごめんねと、最後にいっていました。
そんなこんなで、愚痴っぽい話も聞き、かなりの時間相談に裂きましたが…。知りあいということもあって、話しやすかったのだそう。結局調査の結果、同僚との不倫ではないとこがすぐに判明しました。なんと、旦那さんは自分の母親と密に連絡を取り、会いに行っていたのです。忘れていましたが、旦那はかなりのマザコンだったということでした。不倫ではなくホッとしたのですが、もうちょっと私の事もかまってよと、旦那に忠告して、その件は収まったらしいです。

 

探偵は昼間だけ活動しているわけではありません。
真夜中でも尾行調査や素行調査、張り込みなどをしています。しかし真っ暗な中でも撮影などできるのでしょうか。
そこで活躍するのが暗視カメラです。
防犯カメラなどでもよく利用されているのですが、夜の闇でも顔がはっきりと撮影できるカメラなのです。顔の特徴もわかりますし着用している服もばっちりと見えます。
フラッシュをたいて撮影することもできますが、その時は光りますので撮影していることがターゲットにバレてしまいます。

しかし暗視カメラはフラッシュをたくのではありませんのでターゲットにバレないのです。
不倫調査の場合は撮影したものが裁判所では証拠になることもあります。しかし顔が暗闇に紛れていて個人を特定できない場合には証拠にできないのです。証拠にできなければ依頼者は慰謝料をもらうことができませんので全て水の泡になります。
こうならないためにも暗視カメラが必要なのです。はっきりと撮影できればもう相手は言い逃れできません。暗視カメラひとつだけで依頼者の人生がかわるといっても過言ではありません。それだけ重要なものなのです。
これは写真の撮影もできますが、動画の撮影もできます。
そして探偵はこのような目的で利用することもあります。それは追跡の方法です。暗闇ですとどこにいるのかわからなくなります。ですので暗視カメラを使ってターゲットがどこにるのかを確認するのです。
探偵にとっては必要不可欠なものですが電気屋筋などでも販売していますしネットでも販売しており割と簡単に手に入れられるものです。
不倫は大体夜に行われます。これがなければ探偵という稼業ができないも同然です。
探偵は万が一の時のために一つだけではなく複数のカメラを持つこともあります。
また、最近ではコンパクトサイズのものもありますので長時間の撮影にも耐えられるのです。
また小さいとあまり目立ちませんのでターゲットに気づかれにくくなります。
大切な道具のひとつです。

 

「探偵とは」とネットで検索すると、「他人の秘密をひそかに調査したり、罪を犯した者を突き止めたりする者、またはその行為である。現在の探偵は人(法人又は個人)からの依頼を受けて、面接による聞込み、尾行、張込みその他これらに類する方法により、特定人の所在又は行動についての情報を収集し、その結果を依頼者に報告する。」とうたってあります。テレビドラマに出てくる探偵さんはカッコよくて面白いんだけど、生の探偵さんのイメージって、たとえ依頼されたとはいえ、人の知られたくない部分を穿り返すみたいな職業で、しかも、その方法は陰湿な感じがして、どうも馴染めない一面がある。しかし、悩みぬいた末、探偵事務所の扉をノックする人がいて、その人の話を聞き、力になろうと動く人がいる。ある意味人助けともいえる職業なのかもしれないですね。大げさに言えば、扉をノックする人の、人生の縮図に触れる、人生を請け負う、人とかかわっていく職業ということで、そんな一面も感じながら……いやいやそんなもんじゃないですよと言われるかもしれないですけどね。とまあ、探偵業についてよくわかってないですが、世間一般では不倫調査、金銭トラブル、人探しetc……の依頼が多いというイメージがあります。

今回、「不倫・浮気」から少々感じることを綴ってみたいと思います。浮気は、ごめんなさいと言えば元の鞘に収まり、浮気相手とも別れる、まあ火遊びという感じ。不倫は、配偶者が居るにも関わらず他の人と恋愛感情に陥り、離婚をして不倫相手と結婚することもあり得る。略奪婚っていうやつですね。浮気と不倫の違いは、遊びと本気の違い。ちなみに主婦の不倫の割合は14.8%、1割以上あるらしいです。今や不倫なんて、そこいら辺にゴロゴロ転がっているような、誰でもしてるって言ってしまう人がいるほど、珍しい話でもなんでもなくなっている感じがあります。

不倫や浮気を肯定するつもり訳ではないがけれど、こう考えることもある。

若い時、20代前半に結婚相手を選び、この人が最良の人として結婚式を挙げる。あの時は最良の人だった。それが10年、20年経つ間に変化してくる。それは、10年、20年経たないときっとわからないことなんだと思います。結婚する時にわかっていたら失敗することもないだろうし、それはどうしようもない、過ぎてしまった出来事なんです。だから不倫をするのか、してもいいのかということなんですが、それも人との巡り合わせで、20代の時には出会わなかった人に40代、50代になって出会ってしまったということもあるのでは…、と。

40代、50代になってもトキメクことはあってもいいのではないかと私は思うのですが…。50代、60代の熟年カップルが「新婚さんいらっしゃい」に出演してみえることがあるじゃないですか。ときめいた時にたまたま結婚していた、形的に不倫となってしまったみたいな…そんなパターンもあると思います。結婚しているからと言って恋愛してはいけないということはないのではないか。でも、それは一方的な考え方で、常識人間にとってはいけないこととしてしか映らないことなのかもしれませんね。不倫相手は単なる遊びかもしれないし、配偶者は裏切られた思いでいっぱいだろうし、みんながみんな同じ考え方、気持ちじゃないからいろんな問題が起きる。探偵の扉のノックをたたく人もいるというわけで、お金をもらって依頼を受ける以上、全力を尽くして調査をする、依頼者の幸せを考える。

きっと探偵業って思っている以上に大変だ。

探偵で解決できることは様々あります!

探偵と言うと、身元調査、素行調査というイメージが付きまといます。確かに、企業で社員を採用する際にその人の戸籍や素性、経歴に偽りがないかなど信用調査の意味合いで利用されることが多いものです。特に個人情報保護法で個人情報やプライバシーを公に調査することは容認されなくなってきているので、こうした人に悟られず人知れず調査できる探偵の利用が増えているのです。大事な企業、大事な事業にまかり間違って、反社会的勢力の人間を採用してしまうと、資産どころか会社ごと乗っ取られたり、崩壊に導かれてしまいます。こうした最悪の事態にならないように探偵で素行調査や身元調査することは非常に大事なことなのです。また探偵で最も多く利用される動機は夫婦間での浮気、不倫調査です。離婚調停、離婚裁判といういざという時のために、探偵を使って動かぬ物的証拠を押さえておくのです。不倫現場の写真や動画があると無いとでは、慰謝料や財産分与などに大きく違いが生まれるのです。そのため探偵を利用することが後を絶たないのです。また探偵は身元調査や不倫の解決等だけに有効なのではありません。最近増えている、ご近所トラブルなどの解決にも非常に有効に働いてくれるのです。最近ご近所付き合いは希薄になっているものの、騒音やゴミだし問題などご近所トラブルが頻発するようになっているのです。近所づきあいは一切したくない、近所の人とは顔を合わせたくないけれども、トラブルを解決したいとする人々に、探偵は非常に重宝されているのです。探偵は依頼者になりかわり、騒音のするお宅にあまり刺激を与えない様クレームを伝えに行ってくれます。また時には自治会に成りすまし、ビラを作成し騒音を止めるように通達してくれるのです。本当に収拾のつかないトラブルに発展した時には、仲裁役として話し合いの場について打開策を見出し、解決に導いてくれるのです。このように現代社会のトラブルに即応する形で、サービスなどが多々用意されているのです。また探偵はストーカーや付きまとい行為にも上手く対処してくれます。隠しカメラの設置などで犯人の特定と同時に、ストーカーからの身の守り方や回避方法なども指南してくれます。時にはストーカーへの注意喚起や念書の捺印署名なども行ってくれるのです。