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不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

ランチを終えて、とても楽しい時間だったのを覚えています。
上司と一緒に車に乗り込み、わたしはホッとしていたら。
いきなり、上司から手を握られました。
「話を聞いてくれてありがとう、気持ちがすごく楽になったよ。また二人で夜にでも食事に行こう。」
わたしは、驚きましたが、上司のなんとも言えないかわいい笑顔にドキっとしてしまいました。
この日は、ランチでさよならしましたが、とてもすてきな時間になりました。
ここから、わたしは上司に対して一人の男性として意識してしまってたのです…。

不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

上司に二人の関係を聞いたら、上司は驚いた顔をしました。
「実はまったくそんな行為はしていないよ。」わたしは驚きました。
上司もなにもないのに、ホテルに行ったことに申し訳なくて、一言謝りたくて、ランチに誘ったんだとか。

そうだったのか…。となると、ランチするのは特に悪い事じゃないし、そう思うとすごく心がすっきりした。
すると、ランチをしているときに、上司からこんな話がありました。
「いま、家内とうまくいってなくて、家庭内別居状態なんだ。」と。
話を聞いていくと、上司の家庭での扱いがものすごくひどいんです。
わたしはかわいそうになってしまいました。
会社ではバリバリと仕事できるのに、おうちに帰ったら、奥さんに文句言われて。
そういった愚痴を聞いていくにつれて上司との距離が縮んだようでした。

不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

しばらく車の中で待つと、上司の車が駐車場に入ってきました。わたしは、
来た!と思い、車から降りると、駐車場の向こうから、同僚たちが歩いてくるのが見えました。わたしは、急いで、上司の車の後部座席に乗り込み、身をかがめてしまいました。
別に上司とランチに行くぐらい、悪い事じゃないのに…。
でも、なぜかかくれてしまったので、わたしの中でやっぱり上司との関係にやましい事があるからなんだと思いました。
でも、覚えていないから、なんとも言えず…。とにかく上司に事実確認をしなくてはだったので、
車に乗り込んですぐに上司に聞きました。
「わたしたちって体の関係になってしまったのですか?」

不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

上司からランチをしようとメールがきて、わたしは悩みました。
でも、なにもなかったならランチぐらいするし、もしくは、なにかあったとしても
覚えていないし…。一度事実確認をしたいという気持ちでランチならいいですよと
返事を返しました。
すると、上司から会社の駐車場に迎えに行くよと言われたので、わたしは分かりましたと言いました。
お昼休みになり、わたしは化粧室で化粧を整えて、駐車場へ向かいました。上司から
渋滞しているから少し遅れますと連絡が来たので、わたしは自分の車の中で待つことにしました。
この待つ間のドキドキがなんとも言えません。なんだか懐かしい気持ちでした。

不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

上司となにもしてはいないと言っても、ホテルに泊まったのは事実です。月曜日の出社がとても気が重かったです。
だって、わたしなんて見た目も美人て訳ではないし、出産してから太ってしまったし…。もしかしたら
騙されているのかとも思っていました。なので2人で会いたいというメールは返事を返すことができませんでした。
月曜日、出社したら上司はもうすでに外出中でした。ホッとした自分がいました。
すると、お昼休みの時間に上司からメールがきました。「一緒にお昼食べない?」わたしはどうしよう。。。と悩みました。

不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

旦那さんに電話をしたらかなり心配していました。で、会社の飲み会があることは知っていたので、わたしが泥酔してしまって、同僚の女の子のマンションに泊めてもらったと嘘をついてしまいました。すると旦那さんはホッとしたらしく、早く帰っておいでとやさしい言葉をかけてくれました。そんな旦那さんに申し訳ないと思いつつ、わたしはホテルをあとにしました。
自宅へ帰ると旦那さんと子供達が待っていてくれました。子供達もとてもわたしのことを心配していたみたいでした。その夜に上司からメールがきました。また二人で会いたいと…。
わたしはその日の夜は旦那さんと子供達にとても優しくできました。

不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

そんな遊び人の上司となぜ不倫関係になってしまったのか…その出会いはいたって簡単でした。
会社の飲み会で、わたしは恥ずかしくも泥酔してしまったのです。上司のたくさん飲まされてしまい、飲み会の後半はほとんど寝てしまったのです。
すると、そんなわたしを介抱してくれたのがその上司でした。でもまーったく覚えていないのが事実です。朝ホテルで目が覚めたしか
覚えていないのです。でもパジャマも着ていてちゃんと着替えていたのです。わたしの服もきっちりたたんでありました。
上司がしてくれたのでしょう。そんな以外な一面にわたしは好きになってしまったのです。
ホテルで目が覚めたら上司はもういませんでした。テーブルの上にはお金とメモがありました。
「昨日はなにもしてないから安心してね。また会社でね。」とにかく、わたしは携帯に旦那さんからあったたくさんの着信に少し
驚きつつすぐに旦那さんに電話しました。

不倫体験談~名古屋に住むとある主婦の話

わたしの名前はよしこと言います。年齢は37歳。ただいま不倫続行中です。子供は二人います。小学校5年生と3年生の女の子二人。
最近不倫をするようになって、毎日がとても楽しいのです。主人や子供達にも優しく接することができますし。
主人はとある会社の営業マンなので毎日帰るのが遅く、寂しさのあまりに不倫をするようになってしまったのも事実です。
相手はパート先の上司です。45歳。見た目はあまり良くはないのですが、身長も高く話も上手なので、部下からも慕われている上司でした。
でもその上司は最近奥さんと別居中で社内でいろんな女性と遊びまくっているんだとか。
なのでわたしは最初は不信感を抱いていたこの上司がいまの不倫相手なんです。